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ジャンプコミックスDIGITAL

いろはの門 2

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著者

著者:津田穂波

あらすじ・概要

現代に受け継がれた江戸幕府は、反徳川勢力から江戸城を守るため、新たな警備体制「門」を立ち上げる。その中心には、代々徳川家を支えてきた名家出身、猪飼萩善の存在があった。彼は一橋門の門長となり江戸城の守護を担うが、それから2年後、一橋邸が賊の奇襲に曝される。幼い伊呂八たちを守り、単独で敵と対峙する猪飼。彼が見せた不屈の魂と壮絶な最期、そして遺された特別な一振り…。門長・伊呂八の過去が明かされる――。

カバー 1
目次 8
第五話 一橋の光芒(前編) 10
第六話 一橋の光芒(後編) 49
第七話 秋晴の前夜祭 85
第八話 秋晴の宴(前編) 121
第九話 秋晴の宴(後編) 159
奥付 197
EXTRA PAGES 199

ジャンプSQ.掲載